2008/09/11

Sweet baby James

人恋しい秋の夜にぴったりの音楽を。



James Taylorは高校生の頃よく聴いていました。
ギターの教則本を買ってきてFire & Rainを練習したりしました。


Fire and Rain by James Taylor 1970



Fire and Rain by James Taylor 1998
この二つのビデオの間には30年近くの時間が流れていますが、やわらかな声のトーンが変わっていない一方で、彼の音楽がいっそう味わい深いものになっていることに感動を覚えます。

4 件のコメント:

  1. SNOOPY9/12/2008

    アコースティックギター本当に最高ですね。
    ブレッドとかアメリカ、CSNYとか大好きです。

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  2. うう。アップしたバージョンがYouTubeから消えてしまった。別のバージョンのDon't let me be lonely tonightをアップしておきました。このほかにもShower the peopleとかグッと来る曲がいっぱいなのでチェックしてみて下さい。
    http://jp.youtube.com/watch?v=DjKnHAKtYFA

    おお、snoopyさんもそうですか。僕もブレッドやCSNYは何枚かアルバムを持っています。
    CSNは"Just a song before I go"なんか大好きです。

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  3. とーし9/14/2008

    98年の歌唱のほうが良くなっていますね。驚きです。これは稀有な例じゃないでしょうか。

    丁寧な生を積み重ねてきたからなのかなぁ。

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  4. >とーしさん。
    ほんとにそうですよね。発声法とかいろんな要素があると思いますが昔より今の方が歌に深みを感じます。

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