2010/01/27

合議的な運命

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運命というものが、本当にあるかどうかはわからない。
でもそれがあるとしたら僕たちが想像する運命の主催者は一人である。
運命が小舟なら、その小舟を運んでいる川は1本。
運命がお話なら、そのお話は一つ。

だがもし運命が合議制だったとしたら。
僕たちの運命はあるポイントをさかいに別のお話に切り替わる。
そして実際にしばしば僕たちの運命は違うお話に切り替わる。

例えば僕たちが11次元の世界にいるとして、11枚のウエハースのどこに頭を突っ込むかによって、違うお話に頭をつっこんでいくのだとしたら。


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4 件のコメント:

  1. やきもの好き1/27/2010

    チャーリ〜!!かわいい・・・
    ちゃんとカメラ目線!
    後ろ足の感じ、かわいいですね〜

    今から思うと、あそこが運命のポイントだったなあという時期
    たくさんあります・・・ねえ。

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  2. やきもの好きさんありがとうございます。
    チャーリーは最近だいぶ足腰が弱くなって、フローリングの上をすべりまくってスケートリンクみたいになるので、マットをひいてます。(^_^)。

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  3. Snoopy またはジプシーラムズ1/30/2010

    チャーリーおひさしぶりです。
    元気そう!と思ったら足腰よわってるんですか?
    もっと運動させてあげてください。
    Use it or Lose it.っていうらしいですよ。
    私も人のこと言ってる場合じゃありません。

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  4. Snoopyさんありがとうございます。
    Use it or Lose it.
    う~ん、なるほど!
    深く納得です。こういった言葉って、頭ではわかっていても、その人の心に根を下ろすかどうかは語呂の良さも大切ですね。
    これからの僕の人生の座右の銘にさせていただきます。

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