2013/05/04

5月4日

SDIM0741
Sigma DP3 Merrill

DP3 Macro

SDIM0768
Sigma DP3 Merrill















SDIM0758
Sigma DP3 Merrill















SDIM0788
Sigma DP3 Merrill
















SDIM0800
Sigma DP3 Merrill















SDIM0735
Sigma DP3 Merrill

2013/05/03

DP3Mを持って森へ

SDIM0683
Sigma DP3 Merrill















SDIM0679
Sigma DP3 Merrill















SDIM0678
Sigma DP3 Merrill















ホウチャクソウ
Sigma DP3 Merrill















SDIM0723
Sigma DP3 Merrill















SDIM0654
Sigma DP3 Merrill















SDIM0667
Sigma DP3 Merrill















SDIM0636
Sigma DP3 Merrill















SDIM0634
Sigma DP3 Merrill

光る緑

SDIM0674
Sigma DP3 Merrill

morning dream

SDIM0613
Sigma DP3 Merrill

2013/04/29

ネモフィラたちの午後

SDIM0583
Sigma DP3 Merrill















SDIM0604
Sigma DP3 Merrill















SDIM0608
Sigma DP3 Merrill















SDIM0602
Sigma DP3 Merrill

2013/04/28

シャッター速度制限

SDIM0568
Sigma DP3 Merrill ISO 100, 1/125s F5

今日DP3Mを使っていて絞り開放f2.8で1250分の1のシャッター速度が点滅していることに気が付いた。
あれ?DP3Mのシャッター速度の上限は2000分の1だったはず。
頭のなかに「?」が浮かんだまま帰宅して取説を見るとこのような記載が。

『設定する絞り値によって、制御されるシャッター速度の範囲が以下のように制限されます』
F2.8-F3.5 30s-1/1250s
F4.0-F5.0 30s-1/1600s
F5.6-F16  30s-1/2000s

なんと、F5.6以上に絞らないと2000分の1秒が使えないのか。
ナゼなのだ!と思って調べてみると、どうもDPシリーズはレンズシャッター機だかららしい。
フォーカルプレーンシャッター機ではシャッター速度を決めるのはシャッター幕なので絞りがどのように開いていようと関係ないが
レンズシャッター機のシャッター速度はすなわち絞り羽根の開閉速度なので絞りが大きく開いていると羽根を閉じるのに時間がかかる!
なるほど、そういう訳だったのか。

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