2021/11/18

#270


#270
Fuji GFX50S Minolta Rokkor MC 58mm F1.2













2021/11/17

MC Rokkor 58/1.2


red coral cage
Fuji GFX50S Minolta Rokkor MC 58mm F1.2










Dreamyなボケが気に入っているが最短撮影距離が60cmと長いためエクステンションチューブやクローズアップレンズをとっかえひっかえして使っている。ケラレは結構出る。それならマクロプラナーの方が使いやすいではないかと書きながらふと気付く秋の朝。








2021/11/16

H&Yの角型フィルターホルダーにRevoRingを装着


写真家諏訪光二さんがSUWA CHANNELに「H&Y社のK-Series角型フィルターホルダーをRevoRing化改造してみる!」という動画(リンク)をアップされたのが今年の3月。フィルターリングをクルクル付け外しする必要がなくなればセッティングから撮影までの行程を簡略化出来てその分リスクと手間を減らすことができると考え僕もRevoRingを購入してみた。



方法は簡単。角型フィルターホルダーに82mmのフィルターリングをテープで貼り付けて



そこにRevoRingをクルクルねじ込むだけ



完成


動画でも話されているがGF23mmF4でわずかにケラレが発生する。僕も確かめてみたら
GF32-64mmF4では問題なかったがGF23mmでは小さなケラレがみられた。程度はわずかなのでPhotoshopでケラレ部分を投げ縄で囲って「コンテンツに応じた塗りつぶし」で対応してもいいし、GF23mmのときだけRevoRingをクルクル外して角型フィルターホルダーをレンズにクルクル直付けすればそれが本来の使い方でもある。



もう一つ気が付いたのは角型フィルターホルダーにはめるND8付きCPLと角型フィルターのND64を併用すると(これで9段になるのだが)CPLの回転に応じて四隅に緑っぽい色ムラが発生する。ND64を使うときはなるべくCPL8は併用せずに付属のスロットカバー(右上)でCPLを抜いた隙間を塞いだほうが良いかもしれない。







2021/11/15

#269


#269
Fuji GFX50S Minolta Rokkor MC 58mm F1.2













2021/11/14

#268


#268
Fuji GFX50S Minolta Rokkor MC 58mm F1.2













2021/11/13

GITZOエクスプローラーの脚ネジをトルクスネジに

 
先日ナメてしまったGITZOエクスプローラーの六角穴付き皿ネジをホームセンターで購入した十字穴付き皿ネジに交換したが実は十字ネジが一番弱くて、いろいろ調べた結果トルクスネジ(別名ヘックスローブ、ヘクサロビュラ)が好ましいことが判明(リンク)。



そこで望む規格に合致するM6 16mm長のネジ6本(リンク)とレンチ(リンク)を創業西暦1560年の鍋屋バイテックさんに注文。ネジは1本51円、分配手数料300円、レンチは780円、送料550円で計1936円なり。



左がトルクスネジ 右が十字ネジ


ネジ交換終了
締め具合良好です







2021/11/12

#267


#267
Fuji GFX50S Minolta Rokkor MC 58mm F1.2













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