Shin's Blog 304
2023/03/09
seasons
Nikon D850 Milvus 35mm F1.4
Fuji GFX50S GF63mm F2.8
Fuji GFX50S GF45-100mm F4
Fuji GFX50S GF20-35mm F4
2023/03/06
いろいろ気がついたこと
Fuji GFX50S GF20-35mm F4
GF20-35mmはケラれるのでフィルターを外さないといけない
三脚にリュックを吊るすとリュックが変形して具合が悪い
リモートケーブルはやはり常備すべき
しかしFujiのアプリは毎回落として立ち上げれば使える
特にバルブのときに適切なシャッター速度を選択するのに大いに役立つ
フィルターバッグは腰からぶら下げたほうが便利
H&YのフィルターソケットはCPLを使わないときは光が漏れるのでやっぱりスロットカバーがいる
GNDでは減光が不十分なので別にハーフNDがほしい
背の高い三脚を買ったのは正解だった
FLMは全部伸ばして一番上段で高さ調節するのがよい
センターポールはやっぱり付けておいたほうが良い
FlexshooterProで水平出しがダメで単なる雲台として使う羽目になったがこれについては更に要検討
GF20-35mmはやっぱり絞るだけではパンフォーカスにはならないので3枚撮ってHelicon Focusで合成するのがよい
三脚はリュックに背負うより手で持ったほうが楽だ
跳ね上げ眼鏡はとてもよかった
日本野鳥の会長靴はゴム紐をニープロテクターのバンドに絡ませると全くずり落ちない
現場で気がつくことはたくさんある
2023/03/05
吊り下げずに地面スレスレ撮影
地面スレスレは吊り下げ法で一応の決着を見た(
リンク
)が吊り下げないで撮る方法を考えついたので(おそらく需要はないと思うが)書いておく
アームを伸ばすときはその側の脚も伸ばす
地面に置くときは三脚の脚を伸ばさなくてもよい
具体的な方法:
三脚Leofoto Ranger LS-223CにアングルアダプターとしてManfrotto 553を乗せ(Velbonのアングルアダプターでもよいと思うがManfrottoのほうが強度があるし底面も側面もネジは3/8インチ)、挿脱着を簡便かつ強固にするためにSmallRig KDBC2406(これは高いのでUlanziなどのクイックリリースプレート・クランプでもよいか。しかしKDBC2406は高価なだけあってしっかりしている)を介してEdelkrone FlexTILT Head2を装着(今買うなら
Edelkrone FlexTILT Head3のほうが安い)。
Edelkroneの関節ネジの締め付け強度を適宜変更できるように裏側にパーマセルテープで六角レンチを貼り付けておく。
Edelkrone FlexTILT Head3は六角レンチを収納できる仕様になっている。また
Edelkrone FlexTILT Proはノブで関節の締め付け強度を変えられて便利だが関節が一つ少ない。
愛用のORISの腕時計を上述のスレスレ撮影機材で60枚撮ってHelicon Focusで合成。
2023/03/04
Velbon BR-Qを改造する
Velbon BR-Qの底板は短い
そこで簡単な設計図を書いて「きりいたドットコム」(
リンク
)へjpgを送ったら
8日でモノが到着。製作費三千円で送料九百円
BR-Qを分解して
ゼリー状アロンアルファでアルミ板を底板と側板の上に接着して完成(後日ネジ固定に変更(
リンク
))。
本当は底板と側板をホゾ付き延長アルミ板でつなげたかったがきりいたドットコムさんではホゾやホゾ穴は対応外とのことで断念。
2023/03/03
#511
Fuji GFX50S GF20-35mm F4
2023/03/02
#510
Fuji GFX50S GF20-35mm F4
2023/03/01
#509
Fuji GFX50S GF20-35mm F4
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